坂田さんの自宅に着くも坂田さんは部屋から出てこず、ドア越しに話しかける

えりたは坂田さんを雇用した以上最後まで面倒を見る義務がある

返事のない坂田さんに「社会人なんですから筋は通しましょうよ」と伝え自宅をあとにする

帰り道は悔しさと悲しさでいっぱいだった

会社に戻ると森田営業所のメンバーからメッセージが

原稿制作にTさんを外注してはどうかと提案される

こんなに濃密でスリリングな営業所開設初日があっていいのでしょうか…。

人材採用の難しさを痛感した出来事でもありました。
面接や研修だけではその人の人間性はわからないものですね。

森田営業所は早速前途多難な状態になりましたが、
スタッフの優しさが沁みまくったのでがんばれそうです…。