3年間お世話になった営業所を離れ、
隣県の白木営業所へ異動することになったえりた。

「白木営業所の所長が厳しい」という前情報を聞きつつ、
不安と期待を胸に車を走らせてゆきました…。

年明けから白木営業所に異動することになったえりた
地方と都会の営業方法がまったく別物だということをこのときはまだ知らない
年末の会社忘年会で白木営業所の若手社員に会う
上司が褒めてくれないと愚痴る若手社員

白木営業所の新人営業2人と挨拶をしました。

やはり白木営業所の所長はひとクセもふたクセもありそうですね…。