現在「働き方改革」に注目が集まっていますが、
10年以上前から残業を削減する動きは始まっていました。
(そう考えると大して変化のない10年だったような…)

校了日は夜中2時まで働き、それ以外の日も平気で23時くらいまで働いていた時代。

突然「定時に帰ろう」と言われても、
膨大な仕事を捌くにはとても時間が足りませんでした。

残業時間を減らすために月に何度か「定時に帰ろうデー」が設けられる
隠れ残業をしながら会社に対しての不信感が芽生え始める
営業最優秀賞に理不尽な理由で除外されてしまう
会社の体制が変わっても、えりたはお客様の役に立つため、求職者の役に立つために仕事に取り組んだ
残業が終わり、Tさんに愚痴る
ある日主任が戻ってきた
主任がチームに戻ってから以前のような活気が戻る