設置店開拓が落ち着いてきたので
いよいよ本格的な営業活動が始まりました。

とはいえ新人営業なので顧客はおらず、
飛び込みによる体当たりの営業活動が始まったのです…。


営業活動を開始するえりた

他社の求人誌を見ながら営業をかけるえりた

飲食店は営業をかけるタイミングが難しいと痛感する

コワモテのお客様から受注でき何が起きるかわからないのが営業

お店のこともよくわからぬまま広告掲載をして反響を伺いに行きました

反響ゼロと言われフォローもできないえりたにお客様は「死ねよ」と言い放つ

信用してくれたお客様を裏切ってしまい落ち込み、どうしたらいいのか考えるえりた

上司や先輩にどうすればいいかアドバイスをもらい、もう一度求人広告を作り直した

再度連絡をくれたお客様の元へ、広告とともに急いで向かった

お客様に謝罪、新しい広告の提案をする。お客様からもう一度チャンスをもらう。

改めて1時間じっくり打ち合わせをする。情報満載の求人広告ができ再度掲載することに。その結果合計3人のスタッフ採用に成功する。

求人広告の受注をもらうも、またもや反響ゼロ。
信用してくれたお客様を裏切ってしまいました。
落ち込むとともに自分に何ができるのだろうと考え、
社内の先輩方にアドバイスをもらい、改めて求人広告を作成します。

「私はお客様の役に立つために仕事をしているんだ」
営業としてもっとも大切な考え方に気づくことができました。

成長するきっかけとなった新人時代の思い出です。

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